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公開日:2017年03月01日   更新日:2017年03月01日

運輸/建設/不動産/ホテル/レジャー・エンターテイメント/その他サービス

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東証一部上場

ケイハンホールディングスカブシキカイシャキュウケイハンデンキテツドウ

京阪ホールディングス株式会社(旧京阪電気鉄道株式会社【総合職】)

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CSRに積極的 ISO規格取得済 3年連続成長企業
歴史と伝統のある老舗企業 社内ベンチャー制度あり 公共性の高い仕事

PRコメント

【事業概要】
運輸、不動産、流通、レジャー・サービス業の4つのコア事業を中心とした幅広い事業フィールドで『快適な生活環境を創造』し、社会に貢献しています。

詳しくはhttp://www.keihan-holdings.co.jp/jinji/saiyo/をご覧ください。

会社プロフィール
事業内容 1.運輸業
2.不動産業
3.流通業
4.レジャー・サービス業
など

京阪グループは、2016年4月1日より、持株会社体制に移行し、これまでの京阪電気鉄道株式会社は京阪ホールディングス株式会社となりました。それに伴い、これまでの京阪電気鉄道株式会社の「総合職」は、京阪ホールディングス株式会社での採用となります。 当ページは京阪ホールディングス株式会社「総合職(事務系・技術系)」の採用情報となります。
開業 1910年4月15日
資本金 514億6641万円
売上高 3001億8800万円(2016年3月期・連結)
経常利益 284億6100万円(2016年3月期・連結)
社員数 6904名 (2016年3月31日現在・連結)
平均年齢 40.4歳(2016年3月31日現在)
代表者 代表取締役社長 加藤好文
本社所在地 〒540-6591 大阪府大阪市中央区大手前1丁目7番31号OMMビル
地図
事業所 〔本社〕大阪
〔事務所〕大阪、京都、滋賀、東京 ほか
関連会社 鉄道、バス、不動産、建設、流通、レストラン、ホテル、レジャーなど約50社
仕事内容

◆総合職(事務系)
・運輸(鉄道)、不動産、流通、レジャー等の事業における企画、運営、管理など
・グループ全体の経営管理、法務、人事、経理、宣伝など

◆総合職(技術系)
・工務・電気・車両等の鉄道技術部門、および流通・不動産技術部門における設計、仕様企画、管理など
・上記総合職(事務系)のフィールドでのキャリアステップ

詳しくはhttp://www.keihan-holdings.co.jp/jinji/saiyo/をご覧ください。

連絡先

〒540-6591
大阪市中央区大手前1丁目7番31号(OMMビル)
経営統括室人事部
TEL:06-6944-2570
URL:http://www.keihan-holdings.co.jp/recruit/
E-mail:saiyo@ml.keihan.co.jp

財務データ

総資産=6,703億円
自己資本比率=28.2%
経常利益=284億円
当期純利益=223億円
(2016年3月期・連結)

沿革

1906年 「京阪電気鉄道(株)」創立

1910年 京阪本線(大阪・天満橋〜京都・五条)開業

1952年 旧京橋駅構内に「京阪スーパーマーケット」開業

1963年 淀屋橋地下延長線(淀屋橋〜天満橋)竣工

1968年 「くずはローズタウン」第1次分譲開始

1974年 「びわ湖ローズタウン」第1期分譲開始

1989年 鴨東線(三条〜出町柳)開通

1992年 「京阪東ローズタウン」街びらき

1993年 「けいはんな公園都市」起工

1996年 ひらかたパークのリニューアル完成

1997年 京都市営地下鉄東西線(御陵〜京都市役所前)に乗り入れ開始

1998年 全特急車両がダブルデッカー車(2階建)付8両編成となる

2000年 「おけいはん」キャンペーン開始

2001年 タワーマンション「くずはタワーシティ」を分譲

2004年 全社で「ISO14001」認証を取得

2005年 樟葉駅前商業施設「KUZUHA MALL」グランドオープン
    天満橋駅前商業施設「京阪シティモール」グランドオープン

2006年 介護付有料老人ホーム「ローズライフくずは」開設
京阪グループ経営ビジョン「“選ばれる京阪”への挑戦」を発表

2008年 京阪グループ新ブランドロゴマーク、スローガン
「こころまち つくろう」制定
中之島線(中之島〜天満橋)開業
京橋駅前商業施設「KiKi京橋」グランドオープン

2009年 「ホテル京阪札幌」「ホテル京阪浅草」を相次いで出店
首都圏において、「京阪大手町ビル」他1物件取得

2010年 開業100周年

2011年 JR京都駅前「京都センチュリーホテル」を子会社化
首都圏において「虎の門5森ビル」他2物件取得

2013年 嵯峨嵐山の玄関口、京福電鉄(嵐電)「嵐山駅」がリニューアル

2014年 樟葉駅前商業施設「KUZUHA MALL」増床リニューアル
有機農産物宅配、卸売事業を展開する株式会社ビオ・マーケットを子会社化

2015年 京都タワー3階に訪日外国人専用の観光案内所「関西ツーリストインフォメーションセンター京都」を開設

2016年 持株会社体制に移行
「京阪淀ロジスティクスヤード」を全面開業
建築・インテリア・環境デザインなどを手掛ける株式会社カフェを子会社化

プロフィール

私たち京阪グループは、鉄道を中心とした運輸業の他にも、グループの成長エンジンとしての不動産業、「まち」と「くらし」の価値を高める流通業、「観光創造」を担うレジャー・サービス業やホテル業など、幅広い事業フィールドで『快適な生活環境を創造』し、社会に貢献しています。

広く、社会に貢献する商品・サービスを提供することで、お客さまの快適な生活環境を創造していくこと。これが“京阪の使命”であると私たちは確信しています。

もっと多くのお客さまから選ばれる、価値あるグループの創造に挑戦する当社では、『進取の精神と幅広い視野を持って、新たなことに果敢に挑戦し続け、京阪グループ発展の原動力となる』という意欲を持った、あなたからのエントリーをお待ちしています!

文系、理系を問わず、京阪という広大なフィールドで皆さんの力を発揮し、我々とともに次の京阪の100年を創っていきましょう。

新たなライフスタイルの提案

『新たなライフスタイル「BIOSTYLE」の提案』

「BIOSTYLE」とは、京阪グループが提案する新しいライフスタイルです。

中期経営計画「創生果敢」の主軸戦略“「くらしの価値」を高めるコンテンツの創造”の最重点プロジェクトとして推進しています。
事業コンセプトは、“自然の恵みと人のぬくもりを知り、お客さまのこころとからだに潤いをもたらす、心地よい暮らし方の提案”。

オーガニックを含め、「身体に良いもの」「生産者、作り手の思いが見えるもの」を中心に据え、お客さまの暮らしを支えていくことを目指します。

2019年春、当社が提案する「BIOSTYLE」を表現した複合型商業施設が京都・四条河原町に誕生予定。
今後も新領域へのチャレンジを続けます。

京都タワーのグローバル拠点化 CLOSE UP!

『「京都タワーのグローバル拠点化」を推進』

京阪の重要な経営資源の1つである京都タワー。

これまで京都タワービルでは、ホテルの客室・レストランや展望室の改装を実施し、お客さまにご利用いただきやすい施設にリニューアルするとともに、2015年6月には3階に「関西ツーリストインフォメーションセンター 京都」を誘致するなど、利用者の利便性向上に対応した取り組みを進めてきました。

2017年春に商業ゾーンを全面的にリニューアルし、「KYOTO TOWER SANDO(京都タワー サンド)」として開業いたします。

京都駅前という立地特性と、京都のランドマークである京都タワーの認知度を活かし、「街と駅」「観光客と生活者」をつなげる結び目となる商業施設を目指します。

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