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自分発見⇔自己プロデュース法を学ぶ
Step1 自己分析導入講座 Step2 自己分析実践講座 Step3 自己PR講座   Step4 先輩インタビュー
Step2 自己分析実践講座 毎年多くの学生が苦労する自己分析。 今回は具体的な自己分析の進め方をお届けします。
自分を知る3つの鏡

自分を知るためには3つの鏡を見ることが必要になってきます。
3つの鏡から見えた自分で自分自身を知って下さい。

3つの鏡

1自分の鏡
これは自分自身から見た自分になります。 自己への問いかけによって知ることができます。 「自分ってどんな人間かなあ・・・」 「いままでどんなことしてきたのかなあ・・・」 よく自分史を作るという方法が 紹介されています。これはこれまでの自分の経験や体験を 時系列に沿ってたな卸しをしていくことで自己の整理を行っていきます。 ワークシートをつけますのでダウンロードして是非ご活用下さい。

学生生活振り返りシート
学生生活振り返りシート (PDFファイル)

2他者の鏡
これは他人から見た自分になります。 3つの鏡の中で一番大事な鏡です。 あなたを判断するのは他人です。 自分がそう思っていなくても他人からそう思われれば、それがあなたなのです。 他者からどう見られているのか、 それを知ることは自己分析においてとても 重要になってきます。 この作業は自分ひとりで行う作業ではありません。
他者との作業になります。
ワークシートをつけますのでダウンロードして是非ご活用下さい。

他人から見た自分を知ろう インタビューシート
他人から見た自分を知ろう (PDFファイル)   インタビューシート (PDFファイル)
2人1組で作業をします。コミュニケーションをとっていく中で 【自分から見た自分】と【他人から見た自分】の ギャップを見つけだしていくワークシートです。
 
他人に自分のことを聞くことで印象や長所といった 【他人から見た自分】のデータを蓄積していきます。



3テスト・データの鏡
これは自分にも他人にも見えない自分を見ることができる鏡になります。 主には適性検査や適職診断で見ることができます。
就活ナビでも適性診断をご用意しています。

特長は・・・
人間関係の中でのあなたのタイプを知ることができます。
目標に向かってチャレンジするときのあなたのタイプを知ることができます。
あなたの仕事への意識を知ることができます。
あなたの職種での指向性、適性を知ることができます。
総合判定であなたの社会人準備度をチェックすることができます。
 
 
適性診断画面
 
適性診断はこちら


いずれにしても自己分析という自分を知る作業は他者とのかかわりあいの中でしか 見ることはできません。一人で取り組まず、他者(友達、親、恋人、学校の職員、 アルバイト先の仲間・・・)と一緒に作業をすることをおすすめします。

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